当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2022年6月30日
- 2億2419万
- 2023年6月30日 +20.37%
- 2億6985万
個別
- 2022年6月30日
- 3549万
- 2023年6月30日 -4.52%
- 3389万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2024/09/20 13:23
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) △16.90 68.90 148.48 △27.74 - #2 役員報酬(連結)
- 取締役の報酬については、株主総会において決議された報酬総額の限度内で、職責の重要度や担当する事業規模を反映した報酬と業績を反映した報酬から構成される基準報酬額に、前年度の報酬額等を加味して算出する「取締役報酬配分ルール」に基づき、取締役会で決定しております。2024/09/20 13:23
業績を反映した報酬に係る指標は、前年度当期純利益としており、その5%を基準報酬額に含めております。前年度当期純利益は、所管する事業の範囲にしたがって定めており、代表取締役は前年度グループ連結当期純利益、専務取締役は代表取締役の70%、セグメント担当取締役は前年度セグメント各社当期純利益の単純合計、社外取締役、使用人兼務取締役は、業績を反映した報酬の対象外としております。前年度当期純利益を指標とした理由としましては、経営活動の最終利益であり、役員の果たすべき役割の成果を計る指標として相応しいと考えたためであります。また、職責の重要度や担当する事業規模を反映した報酬との間には、特段の支給割合は定めておりません。なお、使用人兼務役員の役員報酬については、役員手当のみを表示し、使用人分給与については、④に記載しております。
監査役の報酬については、株主総会で決議された報酬総額の範囲内で監査役の協議により決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2024/09/20 13:23
当連結会計年度末における純資産合計は2,125,113千円となり、前連結会計年度末に比べ265,024千円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益を269,858千円計上し同額の利益剰余金が増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は51.2%(前連結会計年度末50.1%)となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/09/20 13:23
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 1株当たり純資産額 1,191.95円 1,358.78円 1株当たり当期純利益 143.66円 172.77円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 142.06円 171.47円
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 224,192 269,858 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 224,192 269,858 普通株式の期中平均株式数(株) 1,560,584 1,561,975 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) - - (うち新株予約権(株)) (17,389) (11,810) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -