- 7369
- 2026/09/15
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 10.88倍
- 2021年以降
- 赤字-25.19倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2021年以降
- 0.68-4.59倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.39%
- ROA 予
- 2.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2024年6月30日
- 1億1440万
- 2025年6月30日 -42.48%
- 6581万
個別
- 2024年6月30日
- 4045万
- 2025年6月30日 +80.2%
- 7289万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は2,701,670千円となり、前連結会計年度に比べ189,718千円増加いたしました。これは主に、人員増に伴い人件費が増加したこと、のれん償却額が増加したことによるものであります。この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ325,504千円増加し472,173千円となりました。また売上高営業利益率は3.6%(前連結会計年度は1.4%)となりました。2025/09/24 14:57
(営業外収益、営業外費用、経常利益)
当連結会計年度の営業外収益は37,781千円となり、前連結会計年度に比べ18,537千円減少いたしました。これは主に、保険解約返戻金が7,491千円、受取地代家賃が2,050千円増加したものの、為替差益が29,993千円減少したことによるものであります。一方で営業外費用は65,811千円となり、前連結会計年度に比べ48,595千円減少いたしました。これは主に、支払利息が18,892千円、為替差損が10,904千円増加したものの、営業外費用のその他(シンジケートローン手数料等)が78,390千円減少したことによるものであります。この結果、経常利益は前連結会計年度に比べ355,562千円増加し444,143千円となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度において営業外収益の「その他」に表示していた11,802千円は、「補助金収入」4,629千円、「保険解約返戻金」509千円、「その他」6,664千円として組み替えております。2025/09/24 14:57
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業外費用の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において営業外費用の「シンジケートローン手数料」に表示していた81,750千円は、「その他」として組み替えております。