ドリームベッド(7791)の建設仮勘定の推移 - 四半期
個別
- 2019年3月31日
- 2410万
- 2020年3月31日 -22.79%
- 1861万
- 2020年12月31日 -40.63%
- 1105万
- 2021年3月31日 +168.94%
- 2972万
- 2021年6月30日 -16.8%
- 2472万
- 2021年9月30日 +111.25%
- 5223万
- 2021年12月31日 +879.12%
- 5億1148万
- 2022年3月31日 +1.72%
- 5億2028万
- 2022年6月30日 +109.57%
- 10億9036万
- 2022年9月30日 +8%
- 11億7757万
- 2022年12月31日 -50.58%
- 5億8198万
- 2023年3月31日 -8%
- 5億3541万
- 2023年6月30日 +101.03%
- 10億7635万
- 2023年9月30日 +3.08%
- 11億952万
- 2023年12月31日 -93.48%
- 7229万
- 2024年3月31日 -58.21%
- 3021万
- 2024年6月30日 -9.91%
- 2722万
- 2024年9月30日 +45.83%
- 3969万
- 2024年12月31日 -83.88%
- 640万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 1億445万
- 2025年6月30日 -6.92%
- 9722万
- 2025年9月30日 -70.25%
- 2892万
- 2025年12月31日 +53.87%
- 4450万
- 2026年3月31日 -76.92%
- 1027万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/11/09 15:02
当第2四半期会計期間末における流動資産は3,960,367千円となり、前事業年度末に比べ78,739千円減少いたしました。これは主に売掛金の減少309,167千円及びその他における未収消費税等の減少141,698千円等によるものであります。未収消費税等の減少は前事業年度における八千代第一工場の新設及び増改築に係る建設仮勘定の振替に伴って、前事業年度末において未収消費税等を計上したことによるものであります。一方で、現金及び預金の増加177,124千円及び商品及び製品の増加135,098千円等がありました。また、固定資産は6,188,720千円となり、前事業年度末に比べ581,470千円増加いたしました。これは主に建設仮勘定の増加574,112千円及び投資その他の資産におけるその他の増加82,850千円等によるものであります。建設仮勘定の増加の主な要因は八千代第一工場の建て直しに係る507,870千円であります。投資その他の資産におけるその他の増加の主な要因は東京ショールーム(2023年12月移転オープン予定)に係る敷金であります。一方で、建物(純額)の減少75,586千円、機械及び装置(純額)の減少38,300千円、ソフトウエアの減少10,090千円がありました。これらは主に減価償却によるものであります。
この結果、総資産は10,149,088千円となり、前事業年度末に比べ502,731千円増加いたしました。