売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年3月31日
- 102億458万
- 2020年3月31日 -1.66%
- 100億3475万
- 2020年12月31日 -34.84%
- 65億3872万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2021/10/20 15:00
製造原価明細書(単位:千円) 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 10,034,752 8,976,131 売上原価
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2021/10/20 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高が存在しないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/10/20 15:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書上の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- 3.国内景気及び個人消費の動向について2021/10/20 15:00
当社の事業は、家具・インテリア業界を取引先として販売を展開しております。同事業による売上は国内景気や個人消費の動向の影響を受けやすい傾向にあります。企業活動の停滞、雇用情勢の悪化、個人消費の低迷等により、市場の需要が減少した場合には、売上高の減少、販売価格の下落等による利益の減少等の可能性があります。当社は、研究開発力と自社製造の強みを活かして開発・製造するとともに、提案営業力によって販売機会を開拓していくものであります。
しかしながら、取引先・販売店の経営状態の悪化や、貸倒れの発生等により当社の業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/10/20 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高が存在しないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/10/20 15:00
当社は、持続的な成長による企業価値の向上を目的として、収益力を高め、経営の効率化を図るため、売上高及び売上総利益率を重要な経営指標と位置づけております。今後も引き続き販路拡大による売上高の増加、売上原価の低減、費用削減に取り組むことによる、売上総利益率の上昇を目指してまいります。
4.優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 家具・インテリア業界におきましても、消費税増税による駆け込み需要の反動や個人消費の落ち込み、販路の多様化による販売店の競争激化に加え、物流業界の人員不足によるコストの上昇等により、経営環境は引き続き厳しい状況となりました。2021/10/20 15:00
「家具販売店向け」では、「Serta(サータ)」ブランディング戦略として、デジタル広告から店舗検索を促し来店店舗の精度向上を図る等のマーケティング施策を展開したことによって、売上高は7,121,323千円(前年比3.7%増)となりました。「商業施設向け」では、訪日外国人客の増加を背景とするホテル業界の活況があり、業績は順調に推移いたしましたが、前年度には及ばず、売上高は1,804,018千円(前年比19.0%減)となりました。「ショップ/ショールーム」では、リーン・ロゼ新宿店を新規開設したことが伸長に寄与して、売上高は665,544千円(前年比7.5%増)となりました。「ハウスメーカー向け」は、前年並みの推移となり、売上高は315,357千円(前年比0.5%減)となりました。なお、「その他」は、128,508千円(前年比25.4%減)となりました。
当事業年度の売上高は10,034,752千円(前年比 1.7%減)、営業利益は484,990千円(前年比 6.8%減)、経常利益は469,275千円(前年比 6.8%減)となったものの当事業年度中の増資により外形標準課税の適用となり、当期純利益は331,555千円(前年比 16.3%増)となりました。