- 7791
- 2026/09/07
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 6.87倍
- 2022年以降
- 5.62-14.2倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2022年以降
- 0.52-1.48倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.46%
- ROE 予
- 10.03%
- ROA 予
- 4.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:04
[販売経路別] (単位:千円) 売上高 家具販売店向け 5,510,637 その他の収益 - 外部顧客への売上高 7,193,699
当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)[時期別] (単位:千円) 売上高 一時点で移転される財 7,193,699 その他の収益 - 外部顧客への売上高 7,193,699
[販売経路別] (単位:千円) 売上高 家具販売店向け 5,281,262 その他の収益 - 外部顧客への売上高 7,026,751 [時期別] (単位:千円) 売上高 一時点で移転される財 7,026,751 その他の収益 - 外部顧客への売上高 7,026,751 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が2類から5類へ感染症法上の位置づけが移行したのに伴い、経済活動の制限が緩和され景気も持ち直しつつある一方で、急激な為替相場の変動、並びにロシアによるウクライナへの侵攻、中東における紛争もあり、エネルギー価格の高騰を招く等、依然として不透明な状況が続いております。2024/02/13 15:04
このような経済環境下において、当社の各販売経路別の売上高の状況は以下のとおりです。
「家具販売店向け」は、ligne roset(リーン・ロゼ)商品のキャンペーンや同商品の法人向け需要の増加、またマットレスのラグジュアリーホテル企画が計画を上回るペースで好調に推移している一方で、第2四半期より飲食、旅行、サービス支出等へ消費者動向が変化していることに伴い、家具販売店における集客が継続して伸び悩んでおり、前年同四半期累計期間と比して229,375千円減少しております。