セグメント利益又は損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -1596万
- 2021年9月30日 -9.34%
- -1745万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 損失の危険の管理に関する規程その他の体制
(1) リスクの未然防止、極小化のために組織横断的リスクマネジメント体制を構築し、当社及び子会社のリスクを網羅的かつ総括的に管理します。
(2) 取締役及び使用人のリスク管理マインド向上のために、勉強会、研修を定期的に実施します。また、必要に応じて内部監査を実施し、日常的リスク管理を徹底します。2021/12/24 16:00 - #2 事業等のリスク
- ・直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上2021/12/24 16:00
・2021年9月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと
これらの財務コベナンツに一つでも違反した場合は、当該借入についての期限の利益を喪失し、借入金の一括返済を求められる可能性があります。 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 増減表2021/12/24 16:00
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は以下のとおりです。
取得原価 - #4 注記事項-売却目的で保有する資産及び非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/12/24 16:00
(2) 非継続事業からのキャッシュ・フロー前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 費用 816,139 106,976 非継続事業からの税引前利益又は損失(△) △50,093 91,486 法人所得税費用 △17,307 31,608 非継続事業からの当期利益又は損失(△) △32,786 59,877
非継続事業からのキャッシュ・フローは以下のとおりです。 - #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 増減表2021/12/24 16:00
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は以下のとおりです。
取得原価 - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.非金融資産の減損2021/12/24 16:00
(1) 減損損失
前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) - #7 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しています。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されます。2021/12/24 16:00
支配を喪失した場合には、支配の喪失から生じた利得又は損失は純損益で認識しています。
(2) 企業結合 - #8 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 信用リスク管理2021/12/24 16:00
信用リスクは、保有する金融資産の相手先が契約上の債務に関して債務不履行になり、当社グループに財務上の損失を発生させるリスクです。
当社グループは、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としています。 - #9 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎2021/12/24 16:00
(注)当社は2021年4月15日付の取締役会決議により、2021年5月6日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失)(千円)継続事業非継続事業 172,296205,083△32,786 574,977515,09959,877 加重平均普通株式数(千株) 5,600 5,626 基本的1株当たり当期利益(△損失)(円)継続事業非継続事業 30.7736.62△5.85 102.2091.5510.64
式分割を行っています。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、基本的1株当たり当期利益(△損失)を算定しています。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/12/24 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 関係会社株式 81,457 72,097 貸倒損失 182,514 161,542 その他 330 3,139
(単位:%) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <スタジオ事業>スタジオ事業においては、上記のとおり、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けたものの、フォトウエディングサービスへのニーズの高まりやコロナ禍に対応した施策の実施により、売上収益及び営業利益は堅調に推移しました。2021/12/24 16:00
当連結会計年度のセグメント業績は、売上収益4,501百万円(前期比25.6%増)、セグメント利益889百万円(同105.5%増)となりました。
<その他>フィットネスジムにおいては新型コロナウイルス感染症への警戒感からコロナ禍以前の水準までの回復には至らず、売上収益及び営業利益は4月及び5月に全店舗を臨時休業した前期から緩やかな回復となりました。 - #12 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- ②【連結包括利益計算書】2021/12/24 16:00
(単位:千円) 非継続事業 非継続事業からの当期利益(△損失) 12 △32,786 59,877 当期利益 172,296 574,977 1株当たり当期利益 基本的1株当たり当期利益(△損失)(円) 継続事業 27 36.62 91.55