建物(純額)
個別
- 2023年9月30日
- 2228万
- 2024年9月30日 +16.19%
- 2589万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.IFRSに基づく金額を記載しています。2024/12/20 16:00
2.使用権資産は主に建物の賃借契約に基づくものです。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、嘱託社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しています。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.リース2024/12/20 16:00
当社グループは、主として店舗運営に必要な建物を賃借しています。契約期間は2年から10年まで様々です。なお、リース契約によって課された重要な制限(追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。
(1) リースに関連する損益及びキャッシュ・フロー(借手) - #3 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産除去債務には、当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、過去の原状回復実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しています。これらの費用は、事務所等に施した内部造作の耐用年数を考慮して決定した使用見込期間経過後に支払われると見込んでいますが、将来の事業計画等により影響を受けます。2024/12/20 16:00
- #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2024/12/20 16:00
前連結会計年度に認識した減損損失はありません。前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 有形固定資産 建物及び構築物 - 65,053 工具器具及び備品 - 9,077
当連結会計年度に認識した減損損失は、スタジオ事業セグメントに帰属する店舗において、移転や閉店を決定したことに伴い、従来の事業計画で想定していた将来キャッシュ・フローが見込めなくなったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものです。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。2024/12/20 16:00
・建物及び構築物 3-31年
・工具器具及び備品 3-15年 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は405百万円です。2024/12/20 16:00
主要なものはスタジオ事業において当連結会計年度に開店した「スタジオAQUA千葉船橋店」、「HAPISTA阪急西宮ガーデンズ店」、「HAPISTA浅草店」における使用権資産や建物等の取得に係るものです。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2024/12/20 16:00
定率法(ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっています。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。