有価証券報告書-第6期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,626,309千円及び3,097,444千円であり、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2021年9月30日) | 当連結会計年度 (2022年9月30日) | |
| 商品 | 2,707 | 2,400 |
| 仕掛品 | 74,812 | 79,630 |
| 合計 | 77,519 | 82,030 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,626,309千円及び3,097,444千円であり、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。