- 4198
- 2026/09/04
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 41.98倍
- 2022年以降
- 10.59-292.68倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2022年以降
- 1.31-6.79倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 3.1%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テンダ(4198)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2022年8月31日
- 1億5965万
- 2022年11月30日 -3.57%
- 1億5395万
- 2023年2月28日 +25.89%
- 1億9381万
- 2023年5月31日 -4.48%
- 1億8514万
- 2023年8月31日 -4.68%
- 1億7647万
- 2023年11月30日 -4.92%
- 1億6779万
- 2024年2月29日 +282.86%
- 6億4243万
- 2024年5月31日 -5.4%
- 6億772万
- 2024年8月31日 -5.71%
- 5億7301万
- 2024年11月30日 -6.06%
- 5億3830万
- 2025年2月28日 +85.94%
- 10億94万
- 2025年5月31日 -5.16%
- 9億4933万
- 2025年8月31日 -5.47%
- 8億9740万
- 2025年11月30日 -5.79%
- 8億4546万
- 2026年2月28日 -6.14%
- 7億9353万
- 2026年5月31日 -6.54%
- 7億4160万
個別
- 2025年5月31日
- 1億206万
- 2026年5月31日 -28.57%
- 7290万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/08/26 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/08/26 15:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 退職給付費用 10,405 〃 10,278 〃 のれん償却額 167,541 〃 207,732 〃 支払手数料 237,744 〃 217,408 〃
当連結会計年度において、「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より販売費及び一般管理費の主要な費目として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度においても主要な費目として表示しております。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループが事業を展開するITサービス業界では、生成AI、クラウド、データ基盤、開発手法及び各種プラットフォーム等の技術革新が急速に進展しております。技術動向への対応が遅れた場合、当社の製品・サービスが陳腐化し、競争力が低下する可能性があります。また、AIの利用に伴う出力の正確性・信頼性及び偏り、著作権その他の知的財産権、顧客データ・個人情報等の取扱い、情報セキュリティ等の問題が生じた場合、サービス提供又は開発計画に影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、技術調査、技術検証、人材育成、外部企業との連携及びAIガバナンスの整備を進めておりますが、技術革新に伴うリスクを完全に排除できるものではありません。2026/08/26 15:30
③ のれんの減損リスクについて
当社グループは、のれんを含む無形固定資産を連結貸借対照表に計上していますが、急激な景況の悪化や事業環境、競合状況の変化、法規制の変更、当社の事業戦略の変更等により、当社グループの経営計画が悪化した場合に、減損を認識することにより経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果が発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定したうえで、均等償却しております。2026/08/26 15:30 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにインテリジェントシステムズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにインテリジェントシステムズ株式会社株式の取得価額とインテリジェントシステムズ株式会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/08/26 15:30
株式の取得により新たに株式会社Almondoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社Almondo株式の取得価額と株式会社Almondo株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 112,548 千円 評価差額 730 〃 のれん 25,214 〃 流動負債 △31,676 〃
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)流動資産 78,785 千円 固定資産 410 〃 のれん 483,940 〃 流動負債 △28,099 〃 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/08/26 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ324百万円減少し、1,034百万円となりました。これは主にのれんの減少が207百万円、敷金及び保証金の減少が9百万円、投資その他の資産その他の減少が94百万円あったこと等によるものであります。
ⅱ 負債の部 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/08/26 15:30
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループが提供するゲームは、アイテムやキャラクター等の購入から消費までの期間が短いため、アイテムやキャラクター等の購入時点で履行義務が充足され、同時点で収益を認識しております。2026/08/26 15:30
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果が発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定したうえで、均等償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積り及び当該仮定について、仕様変更や将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、一定の期間にわたり履行義務を充足し認識する収益や受注損失引当金繰入額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/08/26 15:30
2.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、付随する有償保守サービスについては、保守期間にわたり履行義務が充足されるものと判断されることから、保守サービスの契約期間にわたり顧客との契約において約束された金額を按分して収益を認識しております。2026/08/26 15:30
5.のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果が発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定したうえで、均等償却しております。