繰延税金資産
連結
- 2020年5月31日
- 3138万
- 2021年5月31日 -17.86%
- 2577万
個別
- 2020年5月31日
- 3188万
- 2021年5月31日 -15.83%
- 2683万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/30 13:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年5月31日) 当事業年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 未払金 1,282千円 1,205千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/30 13:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 未払金 1,314千円 2,306千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、会計上の見積りに用いた仮定については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。2021/08/30 13:52
b. 繰延税金資産の回収可能性
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性の判断に当たって、将来の課税所得等を合理的に見積もっております。将来の課税所得等の見積りに当たっては、業績予測等を前提としておりますが、将来の不確実な経済条件の変動等により業績予測が変動する場合があります。この結果、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において計上する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/08/30 13:52
当社は、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
当社は、会計上の見積りに用いた仮定について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による重要な影響はないと考えております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/08/30 13:52
当社グループは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
当社グループは、会計上の見積りに用いた仮定について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による重要な影響はないと考えております。