- 4198
- 2026/09/15
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 41.9倍
- 2022年以降
- 10.59-292.68倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2022年以降
- 1.31-6.79倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 3.1%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△274,037千円は、セグメント間取引消去12,744千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△286,781千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/01/14 15:42
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食・スタジオ事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△340,953千円は、セグメント間取引消去28,081千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△369,035千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/01/14 15:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゲームコンテンツ事業におきましては、引き続き大手ゲーム会社からの開発案件受注に注力いたしました。当社の連結子会社である株式会社テンダゲームス及び株式会社Skyartsにおいては、これまでのゲーム開発の経験と得意とするエフェクト技術を生かし、ゲームにとどまらない映像コンテンツ市場へ進出いたしました。また、株式会社テンダゲームスは初めて東京ゲームショウに出展するなど、業界における認知度拡大に努めました。2025/01/14 15:42
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は2,871百万円(前中間連結会計期間比30.8%増)、営業利益は306百万円(前中間連結会計期間比26.3%増)、経常利益は317百万円(前中間連結会計期間比30.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は223百万円(前中間連結会計期間比31.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。