4198 テンダ

4198
2026/03/13
時価
36億円
PER 予
120.09倍
2022年以降
10.59-57.18倍
(2022-2025年)
PBR
1.42倍
2022年以降
1.41-6.79倍
(2022-2025年)
配当 予
4.05%
ROE 予
1.19%
ROA 予
0.86%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
セグメント利益又は損失(△)の調整額△340,953千円は、セグメント間取引消去28,081千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△369,035千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年6月1日 至 2025年11月30日)
2026/01/13 17:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△350,625千円は、セグメント間取引消去19,443千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△370,068千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/01/13 17:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(連結業績総括と今後の方向性)
以上の結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高は2,490百万円(前中間連結会計期間比13.2%減)、営業利益は17百万円(前中間連結会計期間比94.3%減)、経常利益は37百万円(前中間連結会計期間比88.3%減)、親会社株主に帰属する中間純損失は29百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純利益223百万円)となりました。これらの数値には、大口取引先とのビジネス連携終了に伴う構造的な売上剥落が明確に反映されております。
当社グループは、当中間期を、特定顧客依存からの脱却と、ストック売上比率、ARR、1人当たり粗利といった中核KPIを中長期的に引き上げるための構造転換フェーズと位置付けております。今後は、Techwiseによる上流設計、Tran-DXによる実装・定着・ストック化、ゲーム事業による将来成長オプション、さらにM&Aを通じた成長レバレッジを一体の因果構造として運用することで、業績の回復と企業価値の持続的向上を目指してまいります。
2026/01/13 17:00

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