- 7370
- 2026/09/25
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 25.04倍
- 2022年以降
- 8.44-46.31倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2022年以降
- 0.98-10.13倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 5.59%
- ROE 予
- 4.45%
- ROA 予
- 3.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Enjin(7370)の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2023年5月31日
- 6586万
- 2024年5月31日 -18.15%
- 5391万
- 2025年5月31日 -25.67%
- 4007万
- 2026年5月31日 -28.84%
- 2851万
個別
- 2019年5月31日
- 956万
- 2020年5月31日 -5.17%
- 906万
- 2021年5月31日 +86.19%
- 1688万
- 2022年5月31日 +38.71%
- 2341万
- 2023年5月31日 +178.3%
- 6516万
- 2024年5月31日 -17.58%
- 5370万
- 2025年5月31日 -25.37%
- 4007万
- 2026年5月31日 -28.84%
- 2851万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/08/21 15:40
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) のれん償却費 6,638 〃 6,912 〃 賞与引当金繰入額 54,779 〃 40,695 〃 貸倒引当金繰入額 9,844 〃 569 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕 掛 品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切
下げの方法により算定)
販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切
下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~38年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年2026/08/21 15:40 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~38年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年2026/08/21 15:40