賞与引当金
連結
- 2023年5月31日
- 6586万
- 2024年5月31日 -18.15%
- 5391万
個別
- 2023年5月31日
- 6516万
- 2024年5月31日 -17.58%
- 5370万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2024/08/26 14:35
※2 関係会社との取引高前事業年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 減価償却費 42,615 〃 49,922 〃 賞与引当金繰入額 57,964 〃 64,232 〃 貸倒引当金繰入額 7,270 〃 20,875 〃
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~27年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年2024/08/26 14:35 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~27年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年2024/08/26 14:35 - #4 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/08/26 14:35
当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) のれん償却費 6,638 〃 賞与引当金繰入額 66,809 〃 貸倒引当金繰入額 20,875 〃