営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年11月30日
- 5億1563万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- PR支援サービスにおきましては、法人/経営者向けサービスは売上高1,078,369千円、医療機関/医師向けサービスは売上高213,701千円となり、第1四半期会計期間において中小・中堅企業への営業が加速されていたことにより、法人/経営者向けサービスの売上高の成長率が大きくなりました。プラットフォームサービスにおきましては、売上高98,650千円となり、新たな事業基盤の1つとなるべく、順調に成長を維持しております。2022/01/14 15:05
また費用におきましては、プラットフォームサービスの売上高の割合が増加したことにより売上原価率を低減することができ、売上総利益率は81.3%となりました。販売費及び一般管理費におきましては、引き続き計画通りに抑えられたことにより、営業利益率は37.1%となりました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,390,721千円、営業利益は515,630千円、経常利益は546,894千円、四半期純利益は376,985千円となりました。