経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年2月28日
- 4億1470万
- 2022年2月28日 +115.37%
- 8億9316万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また費用におきましては、プラットフォームサービスの売上高の成長に加え、PR支援サービスにおける継続課金モデルのサービスが安定した収益基盤となり売上原価率を抑えることができ、売上総利益率は82.4%(前年同期78.7%)となりました。販売費及び一般管理費は、採用拡大に向けて営業拠点を開設したことにより一部固定費が増えましたが、人件費の減少に加え、売上総利益の積み上げが要因となり、営業利益率は39.3%(前年同期27.1%)となりました。2022/04/14 15:30
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,199,470千円(前年同期比42.2%増)、営業利益は864,748千円(前年同期比106.6%増)、経常利益は893,160千円(前年同期比115.4%増)、四半期純利益は553,447千円(前年同期比104.5%増)となりました。
なお、当社は、PR事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。