営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 4億950万
- 2022年11月30日 +83.37%
- 7億5092万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社は、中小企業を中心に営業リソース不足が深刻化している環境を、アウトソーシング拡大のビジネスチャンスとして捉え、主力サービスのセールス・プラットフォームサービスを中心とし、積極的にワーク・イノベーション事業の展開を推進してまいりました。その結果、在宅ワークが定着化した環境下におけるオンラインセールスの手法を必要とする多くの中小、中堅企業からご発注を頂くことになりました。2023/01/13 12:23
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,070,868千円(前年同四半期65.2%増)、営業利益は750,925千円(同83.4%増)、経常利益は752,256千円(同77.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は460,767千円(同58.7%増)となりました。
なお、当社グループは、ワーク・イノベーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。