建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 8879万
- 2020年3月31日 -3.39%
- 8578万
個別
- 2019年3月31日
- 8879万
- 2020年3月31日 -3.39%
- 8578万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- イ 【連結貸借対照表】2022/11/15 15:31
ロ 【連結損益計算書及び連結包括利益計算書】(単位:千円) 有形固定資産 建物 93,888 96,281 減価償却累計額 △8,099 △18,594 建物(純額) 85,788 77,686 リース資産 9,003 9,003 - #2 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2022/11/15 15:31
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #3 連結損益計算書関係(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/11/15 15:31
当社グループは、単一事業であることから、事業用資産については全社をひとつの単位としてグルーピングを行っており、処分予定資産については個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 旧本社(東京都品川区) 事務所 建物 15,856千円
本社移転の意思決定をしたことに伴い固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/11/15 15:31
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/11/15 15:31
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。