純資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億8677万
- 2019年3月31日 +21.3%
- 3億4787万
- 2020年3月31日 +3.12%
- 3億5873万
- 2020年12月31日 +17.33%
- 4億2088万
個別
- 2018年3月31日
- 2億8680万
- 2019年3月31日 +20.24%
- 3億4485万
- 2020年3月31日 +4.02%
- 3億5873万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2022/11/15 15:31
ロ 【連結損益計算書及び連結包括利益計算書】(単位:千円) 負債合計 914,131 862,398 純資産の部 株主資本
【連結損益計算書】 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2022/11/15 15:31
付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、当社が未公開企業であるため本源的価値によっております。また、付与時点における単位当たりの本源的価値はゼロであるため、公正な評価単価は記載しておりません。本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、ディスカウント・キャッシュ・フロー法及び時価純資産法に基づき算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #3 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2022/11/15 15:31
純資産方式により算出した価格並びに取得価額を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.移動価格算定方式は次のとおりです。 - #4 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (3) 当社の場合、上場申請日直前事業年度の末日は、2020年3月31日であります。2022/11/15 15:31
2.株式の発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
3.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、負債の部は914,131千円となり、前連結会計年度末に比べ246,226千円増加いたしました。2022/11/15 15:31
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の部は、358,733千円となり、前連結会計年度末に比べ10,861千円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益10,557千円の計上による利益剰余金が10,557千円増加したことが要因であります。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首に株式分割が行われたと仮定した場合における「1株当たり情報」の各数値は、それぞれ次のとおりであります。2022/11/15 15:31
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 △175.19 △168.57 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 28.32 6.62 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/11/15 15:31
前連結会計年度末(2019年3月31日) 当連結会計年度末(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 347,872 358,733 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 704,000 704,303 (うち新株予約権(千円)) ― (303)