仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 977万
- 2020年3月31日 -9.11%
- 888万
- 2020年12月31日 -52.71%
- 420万
個別
- 2019年3月31日
- 977万
- 2020年3月31日 -9.11%
- 888万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- イ 【連結貸借対照表】2022/11/15 15:31
ロ 【連結損益計算書及び連結包括利益計算書】(単位:千円) 売掛金 294,978 227,614 仕掛品 8,888 144 前払費用 185,447 307,111 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/15 15:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 資産除去債務に対応する除去費用 △9,537千円 仕掛品 △2,650千円 繰延税金負債合計 △12,188千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/15 15:31
(注) 1.評価性引当額が9,483千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社OPENMODELSにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を8,078千円認識したことに伴うものであります。繰延税金資産 資産除去債務に対応する除去費用 △9,537千円 仕掛品 △2,650 〃 繰延税金負債合計 △12,188千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- な卸資産2022/11/15 15:31
仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #5 連結貸借対照表関係(連結)
- ※1 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2022/11/15 15:31
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 仕掛品 7,046千円 8,657千円 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2022/11/15 15:31
仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法