仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 888万
- 2021年3月31日 -98.38%
- 14万
個別
- 2020年3月31日
- 888万
- 2021年3月31日 -98.38%
- 14万
有報情報
- #1 仕掛品及び受注損失引当金に関する注記(連結)
- ※1 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2022/11/15 15:32
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 仕掛品 8,657千円 ―千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- な卸資産2022/11/15 15:32
仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/15 15:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △9,537千円 △8,644千円 仕掛品 △2,650 〃 ― 〃 その他 ― 〃 △1 〃
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/15 15:32
(注) 1.評価性引当額が1,852千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社OPENMODELSにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が1,792千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △9,537千円 △8,644千円 仕掛品 △2,650 〃 ― 〃 その他 ― 〃 △1 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2022/11/15 15:32
仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法