- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 6~18年
その他 4~10年2024/06/28 16:31 - #2 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度に実施致しました当社グループの設備投資(無形固定資産を含む)の総額は81,116千円となりました。主なものは、国内拠点の増設及び移転による建物、工具、器具及び備品の増加であります。
なお、当連結会計年度における重要な設備の除却、売却等はありません。
2024/06/28 16:31- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/06/28 16:31- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/06/28 16:31