流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 47億4695万
- 2023年3月31日 +22.32%
- 58億666万
個別
- 2022年3月31日
- 5538万
- 2023年3月31日 +943.12%
- 5億7770万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/06/27 14:37
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 569,323千円 資産合計 852,268千円 流動負債 169,454千円 固定負債 165,299千円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アペックスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アペックスの株式の取得価額と株式会社アペックス取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/27 14:37
流動資産 569,323千円 のれん 22,485 流動負債 △169,454 固定負債 △165,299 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2023/06/27 14:37
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ1,059,716千円増加し、5,806,667千円となりました。これは主に、短期借入金が327,000千円減少した一方で、支払手形及び買掛金が262,553千円増加したこと、電子記録債務が147,966千円増加したこと、1年内返済予定の長期借入金が222,034千円増加したこと、未払金が305,748千円増加したこと、未払法人税等が180,321千円増加したこと、賞与引当金が191,096千円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ486,377千円減少し、5,882,442千円となりました。これは主に、LBOローンの見直しを実施したことにより長期借入金が514,462千円減少したこと、投資有価証券の売却及び時価評価により繰延税金負債が112,434千円減少したことによるものであります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/06/27 14:37
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期前払費用」は、金額的重要性が増したため、また、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、連結貸借対照表の開示の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた217,396千円は、「長期前払費用」135,369千円、「その他」82,026千円に、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」2,182,868千円は、「支払手形及び買掛金」1,590,641千円、「電子記録債務」592,227千円として組み替えております。