ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 9040万
- 2024年3月31日 -12.62%
- 7899万
個別
- 2023年3月31日
- 4779万
- 2024年3月31日 -10.72%
- 4267万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、工具、器具及び備品に含まれる金型については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 2~12年
工具、器具及び備品 2~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に関するリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に関するリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/28 15:36 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得した固定資産から直接減額している圧縮記帳額は次のとおりであります。2024/06/28 15:36
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 土地 71,617 71,617 ソフトウエア 1,481 1,481 計 644,793 647,902 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/06/28 15:36
工具、器具及び備品 ノートパソコン20台 2,560千円 ソフトウエア 外販用ソフトウエア 7,655千円 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/06/28 15:36
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた94,919千円は、「ソフトウエア」90,401千円、「その他」4,517千円として組み替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/28 15:36
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/28 15:36
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産