- 7318
- 2026/10/09
- 時価
- 249億円
- PER 予
- 10.8倍
- 2022年以降
- 1.3-35.63倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.78倍
- 2022年以降
- 0.4-2.65倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.46%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/06/24 15:46
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2025/06/24 15:46
(資産の部)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ6,995,295千円増加し、16,193,903千円となりました。これは主に、連結子会社の増加及びキャッシュ・フローの増加により現金及び預金が2,548,883千円増加したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)当社のコミットメントライン契約には財務制限条項が付されており、当該条項は以下のとおりであります。2025/06/24 15:46
①各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額を、2021年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
②各事業年度における連結損益計算書に記載される経常利益の金額が、経常損失とならないこと。