- 7126
- 2026/10/09
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 7.47倍
- 2022年以降
- 5.87-14.65倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2022年以降
- 1.28-3.42倍
(2022-2026年) - 配当
- 3.92%
- ROE 予
- 19%
- ROA 予
- 8.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グローバルスタイル(7126)の災害損失引当金の推移 - 全期間
個別
- 2025年7月31日
- 4312万
- 2025年10月31日 ±0%
- 4312万
- 2026年1月31日 ±0%
- 4312万
- 2026年4月30日 -27.85%
- 3111万
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 災害損失引当金
災害により被災した資産の復旧等に備えるため、当事業年度末における支払見込額を計上しています。
4.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
当社は、メンズ、レディス、キッズ・ジュニアのオーダービジネスウェア(スーツ、シャツ、コート、シューズ)をメインに販売をしております。これらの取引については、引き渡し予定日に収益を認識しております。
また、当社は会員顧客向けのポイント制度を採用しており、製品及び商品の購入に応じて付与するポイントは将来当社の製品及び商品の購入時に使用することができます。付与したポイントを履行義務として識別し、ポイントの利用及び失効見込み分を考慮した上で、独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行っております。ポイントの履行義務に配分された取引価格は貸借対照表上「契約負債」として計上しております。
5.ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。また、為替変動リスクのヘッジについて振当処理の要件を充たして
いる場合には振当処理を採用しております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ会計を適用したヘッジ手段とヘッジ対象は次のとおりであります。
ヘッジ手段…為替予約
ヘッジ対象…原材料輸入による外貨建買入れ債務及び外貨建予定取引
(3)ヘッジ方針
内規「外貨建取引による為替相場変動リスクについてのガイドライン」に基づき、為替変動リスクをヘッ
ジしております。2025/10/24 15:51