有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、オーダースーツの販売店舗を運営する事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2021/08/13 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自2018年8月1日 至2019年7月31日) - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は車両運搬具及び電話加入権であり、建設仮勘定、ソフトウェア仮勘定及びのれん2021/08/13 15:00
は含んでおりません。なお金額には消費税等を含めておりません。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2021/08/13 15:00
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期累計期間(自2020年8月1日至2021年4月30日) 減価償却費 138,836千円 のれんの償却額 15,257 - #4 損益計算書関係(連結)
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/08/13 15:00
当社は、減損損失を把握するにあたり、原則として継続してキャッシュ・フローの把握が可能な最小単位で資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) TANGOYA事業(福岡県北九州市小倉北区) 事業用資産 のれん 190,487
グルーピングの単位である各店舗においては、減損の兆候がありませんでしたが、のれんを含むより大きな事業単位においては、将来の見通しが当初の事業計画を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/08/13 15:00
当事業年度(2020年7月31日)当事業年度(2019年7月31日) (調整) のれん償却額 2.8 のれん減損損失法人税等還付額 7.6△13.7 評価性引当額の増減 9.2
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2021/08/13 15:00
のれんについては取得後5年間で均等償却し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産