営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年10月31日
- -1億4414万
- 2023年10月31日 -116.94%
- -3億1270万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、上記3店舗の新規出店に伴い、地代家賃や広告宣伝費等の売上高の計上に先行して生じる経費が増加したことから13億19百万円(同14.9%増)となりました。2023/12/14 15:45
損益面につきましては、営業損失3億12百万円(前年同期は営業損失1億44百万円)、経常損失3億3百万円(前年同期は経常損失1億34百万円)、法人税等△1億1百万円を計上した結果、四半期純損失2億1百万円(前年同期は四半期純損失30百万円)となりました。
なお、当社が営むオーダースーツの販売事業は、事業の性質上売上高に季節的変動があり、他の四半期会計期間に比べ、第1四半期会計期間の売上高の割合が低くなる傾向があります。