4200 日比谷コンピュータシステム

4200
2023/11/24
時価
50億円
PER 予
2517.15倍
2022年以降
7.15-21.35倍
(2022-2023年)
PBR
1.37倍
2022年以降
0.69-1.7倍
(2022-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
0.05%
ROA 予
0.04%
資料
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日比谷コンピュータシステム(4200)の剰余金の配当の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2019年3月31日
-2700万
2020年3月31日 ±0%
-2700万
2021年3月31日 -40%
-3780万
2022年3月31日 -17.26%
-4432万
2023年3月31日 -97.37%
-8748万

個別

2019年3月31日
-2700万
2020年3月31日 ±0%
-2700万
2021年3月31日 -40%
-3780万
2022年3月31日 -17.26%
-4432万
2023年3月31日 -97.37%
-8748万

有報情報

#1 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度毎年4月1日から翌年3月31日まで
基準日毎年3月31日
剰余金の配当の基準日毎年3月31日、9月30日
1単元の株式数100株
(注)当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨、定款に定めております
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利
2023/06/29 15:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて30百万円増加し3,680百万円となりました。これは主として、資本剰余金が期中に取得した自己株式の消却により減少、利益剰余金が剰余金の配当により減少した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により増加したことによるものであります。
② 経営成績の状況
2023/06/29 15:00
#3 配当政策(連結)
当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
当社は、毎年9月30日を基準日とした中間配当と毎年3月31日を基準日とした期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めております。期末配当の決定機関は株主総会でありますが、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会決議によって行うことができる旨を定款で定めております。
当事業年度の剰余金の配当に関しては、株主に対する利益還元を継続して実施していくとの基本方針のもと、当期業績を勘案し、1株当たり27.5円(中間配当10.0円、期末配当17.5円)といたしました。
2023/06/29 15:00

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