日比谷コンピュータシステム(4200)の法人税等調整額の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- -2128万
- 2020年12月31日
- 5293万
- 2021年3月31日 -88.62%
- 602万
- 2021年6月30日 -27.24%
- 438万
- 2021年9月30日
- -1529万
- 2021年12月31日
- 1183万
- 2022年3月31日
- -1199万
- 2022年6月30日 -26.9%
- -1521万
- 2022年9月30日
- 448万
- 2022年12月31日 +691.64%
- 3548万
- 2023年3月31日 -15.69%
- 2992万
- 2023年6月30日
- -2380万
- 2023年9月30日
- -1297万
個別
- 2020年3月31日
- 107万
- 2021年3月31日 +0.09%
- 107万
- 2022年3月31日 -50.14%
- 53万
- 2023年3月31日
- -229万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.繰延税金資産の回収可能性2023/06/29 15:00
繰延税金資産の回収可能性については、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異等について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積もりに依存するため、その見積もりを前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産及び法人税等調整額に影響を及ぼす可能性があります。
② 経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容