- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
連結損益計算書
| | (単位:千円) |
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 売上高 | 4,747,703 | 4,758,937 |
| 売上原価 | 3,149,977 | 3,164,012 |
連結包括利益計算書
2021/06/16 15:00- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/06/16 15:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「デジタルマーケティング事業」は、マーケティングソリューションサービス、パッケージソリューションサービス等をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/06/16 15:00- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/06/16 15:00- #5 事業等のリスク
[リスクの内容と影響]
当社グループの経営成績は、経済情勢や景気変動、顧客企業のIT投資動向、大型案件の採算性等に影響を受けます。また、当社グループの業績特性としては、プロフェッショナルサービスを提供するため技術者を社員として多数抱えており、人件費等の固定費水準が高いため、売上高が減少した場合の減益額が大きく、利益の変動額が大きい傾向があります。このため、市場の変化や急速な技術革新に当社グループが適切に対応できなかった場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
[リスクへの対応]
2021/06/16 15:00- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/16 15:00 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/16 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(情報サービス事業)
主要取引先からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、電力案件や鉄鋼案件での案件規模の拡大や運輸案件での新規案件受注により売上高が増加しました。また、受注案件の選別の取り組みにより利益率改善に努めてまいりました。以上の結果、売上高は2,981,439千円(前年同期比7.2%増)、セグメント利益は583,352千円(同45.5%増)となりました。
(ERP事業)
2021/06/16 15:00