- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
イ 連結貸借対照表
| | (単位:千円) |
| 流動資産合計 | 1,708,629 | 1,868,724 |
| 固定資産 | | |
| 有形固定資産 | | |
| 建物(純額) | ※2※3 751,057 | ※2※3 719,139 |
| 有形固定資産合計 | 1,748,202 | 1,695,498 |
| 無形固定資産 | | |
| のれん | 251,222 | 219,819 |
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書
2021/06/16 15:00- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/06/16 15:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として、提出会社の管理部門に係る設備投資等であ
ります。
2021/06/16 15:00- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△652,041千円は、全額各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その
主なものは、持株会社運営に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額1,856,250千円は、主として、提出会社の余資運用資金(現金及び預金等)、管理
部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として、提出会社の管理部門に係る設備投資等であ
ります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2021/06/16 15:00 - #5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、マスターファイルソリューションサービスにおける汎用機及びカラーコピー機(「機械装置」、「工具、器具及び備品」)であります。
2021/06/16 15:00- #6 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/06/16 15:00- #7 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/06/16 15:00- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/16 15:00 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 具、器具及び備品
サーバー機器 2,480千円
プロジェクタ・スクリーン 1,056千円
2. ソフトウエア
基幹業務システム 8,741千円
管理業務システム 7,365千円
3. 無形固定資産その他 ソフトウエア仮勘定
基幹業務システム 12,331千円
管理業務システム 3,685千円
当期の主な減少は次のとおりであります。
(注) 1. 無形固定資産その他 ソフトウエア仮勘定
基幹業務システムのソフトウエアへの振替 8,741千円
管理業務システムのソフトウエアへの振替 7,365千円2021/06/16 15:00 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて163,555千円増加し1,708,629千円となりました。これは主として、情報サービス事業の売上が順調に推移したこと等に伴い受取手形及び売掛金が増加したものであります。
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて5,501千円減少し2,259,337千円となりました。これは主として、有形固定資産が減少したものであります。
(負債)
2021/06/16 15:00- #11 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| その他(車両運搬具) | 3,518千円 | -千円 |
| 計 | 3,518 | - |
2021/06/16 15:00 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
2021/06/16 15:00- #13 連結貸借対照表関係(連結)
※3 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 817,765千円 | 891,205千円 |
※4 当座貸越契約
2021/06/16 15:00- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品・・・個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/16 15:00