賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 1億2026万
- 2020年3月31日 +33.79%
- 1億6089万
- 2020年12月31日 -65.89%
- 5488万
個別
- 2019年3月31日
- 1169万
- 2020年3月31日 +34.62%
- 1574万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2021/06/16 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 未払法人税等 62,182 133,376 賞与引当金 160,899 111,273 役員賞与引当金 22,483 23,320 その他 296,218 295,743
連結損益計算書 - #2 損益計算書関係(連結)
- また、当社は持株会社のため一般管理費として全額を計上しております。2021/06/16 15:00
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 144,320 156,919 役員賞与引当金繰入額 5,790 16,261 賞与引当金繰入額 11,695 15,744 退職給付費用 4,831 5,145 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/16 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2019年3月31日) 減価償却超過額 6,809千円 賞与引当金 4,046 未払事業所税 349
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/16 15:00
(※) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2019年3月31日) 未払事業税 4,009 賞与引当金 41,606 未払費用 7,595 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2021/06/16 15:00
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べて38,285千円増加し1,435,262千円となりました。これは主として、賞与引当金が増加したものであります。
当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べて139,280千円減少し171,051千円となりました。これは主として、長期借入金が減少したものであります。 - #6 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/16 15:00
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 387,785 382,034 役員賞与引当金繰入額 14,210 22,483 賞与引当金繰入額 24,206 31,917 退職給付費用 12,730 13,233
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2021/06/16 15:00
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額の当期負担額を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、建物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 5~20年2021/06/16 15:00