日比谷コンピュータシステム(4200)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 1152万
- 2020年3月31日 +97.72%
- 2279万
- 2021年3月31日 +8.02%
- 2461万
- 2022年3月31日 -25.36%
- 1837万
- 2023年3月31日 -41.19%
- 1080万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/29 15:00
なお、市場販売目的ソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存期間に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて334百万円減少し2,174百万円となりました。これは主として、その他に含まれる未収還付法人税等の増加による一方で、現金及び預金、売掛金及び契約資産、貯蔵品並びにその他に含まれる前払費用の減少によるものであります。2023/06/29 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて117百万円増加し2,340百万円となりました。これは主として、のれん、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエア及び繰延税金資産の減少による一方で、建物(純額)及び投資有価証券の増加によるものであります。
(負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2023/06/29 15:00
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4.引当金の計上基準