無形固定資産
個別
- 2022年8月31日
- 3億2666万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/11/25 15:35
投資活動の結果使用した資金は、399,567千円(前事業年度は83,518千円の獲得)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出350,000千円、有形固定資産の取得による支出30,321千円、敷金及び保証金の差入による支出19,402千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 設備投資等の概要
- 当社は、エンターテインメントサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2022/11/25 15:35
当事業年度における無形固定資産の取得を含む設備投資の総額は378,905千円で、その主な内容は、「クラッシュフィーバー」に関する共同運営権持分の取得、東京オフィス増床に伴う建物附属設備の増設及びPC購入に係るものであります。当事業年度において東京オフィス増床に伴い旧設備の除却を行っております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)に記載した主要な仮定について、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度の財務諸表において繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/11/25 15:35
(無形固定資産の評価)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~24年
工具、器具及び備品 4~10年2022/11/25 15:35