- 4199
- 2026/10/09
- 時価
- 20億円
- PER
- -倍
- 2021年以降
- 赤字-52.07倍
(2021-2025年) - PBR
- 6.66倍
- 2021年以降
- 1.69-19.66倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/11/25 15:35
本邦以外に所在している有形固定資産はありませんので、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/11/25 15:35前事業年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)当事業年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)建物 -千円 1,766千円 工具、器具及び備品 - 0 計 - 1,766 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産はありませんので、記載を省略しております。2022/11/25 15:35 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/11/25 15:35
前事業年度(2021年8月31日) 当事業年度(2022年8月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 33,495千円 44,351千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/11/25 15:35
- #6 経営上の重要な契約等
- 4【経営上の重要な契約等】2022/11/25 15:35
(業務提携の解消及び固定資産の取得)
当社は、2022年5月1日付でプラスユー株式会社(以下「プラスユー」という。)との「クラッシュフィーバー(以下「本タイトル」という。)」に関する業務提携の解消及び同社からの固定資産の取得を行いました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は2,232,678千円となり、前事業年度に比べ458,661千円減少しました。これは主に、2022年7月に「アリスフィクション」をリリースしたことにより売掛金が249,925千円増加したものの、「② キャッシュ・フローの状況」に記載のとおり、営業活動及び投資活動の結果使用した資金が、財務活動の結果獲得した資金を上回る結果となり、現金及び預金が643,822千円減少したことによるものであります。2022/11/25 15:35
固定資産は766,910千円となり、前事業年度に比べ253,014千円減少しました。これは主に、「クラッシュフィーバー」に係る共同運営権譲受により運営権が326,666千円増加したものの、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産を一部取崩し、法人税等調整額を591,419千円計上したこと等により、繰延税金資産が611,411千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は2,999,589千円となり、前事業年度に比べ711,676千円減少しました。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2022/11/25 15:35
前事業年度において区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産売却益」△426千円、「その他」△17,063千円は、「その他」△17,490千円として組み替えております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)に記載した主要な仮定について、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度の財務諸表において繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/11/25 15:35
(無形固定資産の評価)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/11/25 15:35
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産