売上高
個別
- 2022年8月31日
- 34億2204万
- 2023年8月31日 +1.23%
- 34億6423万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/11/28 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 832,757 1,629,907 2,539,614 3,464,236 税引前当期純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) △240,518 △334,118 △149,861 26,586 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/11/28 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/11/28 15:00
(注)相手先はプラットフォーム提供会社であり、それらの会社を通じて、当社が提供するアプリ・ゲームの利用者(一般ユーザー)の利用料等が入金されております。顧客の名称又は氏名 売上高 Apple Inc.(注) 1,125,812 Google LLC(注) 1,020,381 LINEヤフー株式会社 818,332 - #4 事業等のリスク
- (6)特定タイトルへの依存について2023/11/28 15:00
当社は、「クラッシュフィーバー」及び「ジャンプチ ヒーローズ」の2本のタイトルの売上高に占める割合が2022年8月期において73.4%、2023年8月期において69.5%となり、依然として大きな割合を占めております。このような状況への対応として今後は、他の既存タイトルの維持・拡大及び新規アプリ・ゲームの開発・運営による収益拡大により当該タイトルへの依存度を低減していく方針であります。しかしながら、事業環境の変化等により、当該タイトルの売上高が縮小し、想定していた計画値を下回った場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7)開発費及び広告宣伝費の回収について - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)2023/11/28 15:00
(注)配信元を問わず、日本語版タイトルの開発や運営から生じる売上高を「国内」、海外言語版タイトルの開発や運営から生じる売上高を「海外」として記載しております。(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,422,040
当事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) - #6 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/11/28 15:00
(表示方法の変更) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社のエンターテインメントサービス事業につきましては、当社オリジナルタイトル「クラッシュフィーバー」(日本版・海外版)や「アリスフィクション」(世界同時運営)、LINEヤフー株式会社との協業タイトル「ジャンプチ ヒーローズ」(日本版・繁体字版)を配信しており、多くのユーザーに長期的に楽しんでいただける運営に取り組んでおります。2023/11/28 15:00
当事業年度の売上高の状況につきましては、「クラッシュフィーバー」は前事業年度比で増収と好調に推移し、「ジャンプチ ヒーローズ」は堅調に推移いたしました。また第3四半期会計期間においてコンシューマー系ゲーム開発会社との共同事業による新規タイトル開発に関する契約変更を実施したことに伴い開発費用の当社負担が減少し、売上高が増加したこと、同じく契約変更に伴い開発開始から第2四半期累計期間までの開発費用精算を実施したことによる売上高の増加もあったことで、会社全体では前事業年度比で増収となりました。
MAU(注1)の状況につきましては、「クラッシュフィーバー」は周年イベントやコラボイベント等が奏功し堅調に推移し、「ジャンプチ ヒーローズ」は日本版周年キャンペーンの開催により大幅に増加、その後に反動減は見られるものの堅調に推移しております。「アリスフィクション」は期初の計画を下回る結果となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/11/28 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2023/11/28 15:00
課税所得の見積りの基礎となる事業計画における主要な仮定は、ユーザー数や平均課金額等の予測を踏まえた売上高に関する計画であります。ユーザー数や平均課金額等の予測は、過去の実績及び現在の経営環境を考慮して、将来の経営戦略に基づき見積っております。
(3)翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/11/28 15:00
売上高は、顧客との契約から生じる収益であります。