- 4073
- 2026/10/08
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 29.19倍
- 2022年以降
- 赤字-47.85倍
(2022-2026年) - PBR
- 5.51倍
- 2022年以降
- 1.36-12.3倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.88%
- ROA 予
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に影響はありません。2022/05/16 15:23
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/05/16 15:23
流動資産は、前事業年度末と比べて93,516千円減少し、919,398千円となりました。これは主に、現金及び預金が66,060千円、売掛金及び契約資産(前期末は「売掛金」)が91,651千円、商品が9,840千円減少したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末と比べて101,544千円増加し、425,493千円となりました。これは主に、有形固定資産が16,362千円、無形固定資産が84,259千円、投資その他の資産が921千円増加したことによるものであります。
この結果、当第3四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ8,027千円増加し、1,344,891千円となりました。