無形固定資産
個別
- 2024年6月30日
- 1億9002万
- 2025年6月30日 +97.35%
- 3億7502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2025/09/25 17:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、全社資産等の増加額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、全社資産等の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等であります。2025/09/25 17:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産の部2025/09/25 17:00
流動資産は、前事業年度末と比べて73,852千円増加し、1,590,436千円となりました。これは主に、現金及び預金が45,998千円、売掛金及び契約資産が50,354千円、リース投資資産が111,897千円、仕掛品が1,947千円増加した一方で、商品が134,988千円減少したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末と比べて165,814千円増加し、414,090千円となりました。これは主に、有形固定資産が13,529千円、自社利用ソフトウエアの開発により無形固定資産が184,992千円増加した一方で、長期前払費用が3,591千円、繰延税金資産が29,313千円減少したことによるものであります。
この結果、当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ239,666千円増加し、2,004,527千円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~10年2025/09/25 17:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア