営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 3億78万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イーコマース部門につきましては、国内ECはマーケティング活動の効果により認知度が向上し、自社サイトやECモールのYahoo!ショッピング、楽天市場の自社店舗が好調に推移いたしました。越境ECにつきましては、中国の「Tmallグローバル」に加え2021年11月に「JDワールドワイド」にも出店いたしました結果、売上高は190,278千円となりました。2022/02/10 15:37
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては、1,149,654千円となりました。利益面につきましては、業務の効率化や徹底したコスト削減を図った結果、営業利益は300,787千円、経常利益は302,285千円、四半期純利益は206,724千円となりました。
なお、当社は、コラントッテ事業とCSS事業を営んでおりますが、コラントッテ事業以外のセグメントは重要性が乏しく、コラントッテ事業の単一セグメントとみなせるため、セグメント別の記載を省略しております。