有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2024/02/09 15:38
(棚卸資産の評価方法の変更)
棚卸資産に係る評価方法は、従来、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)の償却額は、次のとおりであります。2024/02/09 15:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態の状況2024/02/09 15:38
(資産)
当第1四半期会計期間末の流動資産は3,695,919千円となり、前事業年度末と比較して287,862千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が488,005千円、仕掛品が100,658千円それぞれ減少した一方で、受取手形及び売掛金が258,346千円、原材料及び貯蔵品が37,347千円それぞれ増加したことによるものであります。