- 7792
- 2026/09/09
- 時価
- 134億円
- PER 予
- 9.59倍
- 2021年以降
- 6.23-39.04倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.25倍
- 2021年以降
- 1.6-7.99倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 23.5%
- ROA 予
- 18.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 10億1711万
- 2024年9月30日 +47.56%
- 15億89万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ハ.業績連動報酬の内容及び額または算定方法の決定に関する方針2024/12/24 14:15
業績連動報酬は金銭報酬とし、月例の固定報酬と合わせて支給する。その算定方法については、業績向上に対する意識を高めるために、各事業年度の営業利益を指標として、役位に応じて算定した額とする。
なお、業績連動報酬の指標として営業利益としているのは、当社の業績や取締役の貢献度を図るうえで相応しい指標と判断したためです。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/12/24 14:15
当社は、継続的な事業拡大及び持続的な利益成長の観点から、売上高成長率、売上高営業利益率、EC売上高構成比を重要な経営指標としており、業界動向及び当社業績の推移等を勘案し、適切な目標設定を行い、企業価値向上に努めてまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リテール部門につきましては、テレビCM効果やクリスマスなどのギフト需要への施策、インバウンドの増加、さらにパリオリンピックでの当社契約選手の活躍等により、来店客数が増加するとともに販売単価も上昇し、好調に推移いたしました。また、2024年5月には「THE OUTLETS HIROSHIMA」(広島県広島市)に新規出店いたしました結果、売上高は592,913千円(前期比33.6%増)となりました。2024/12/24 14:15
以上の結果、当事業年度の売上高につきましては、5,944,680千円(前期比10.0%増)となりました。利益面につきましては、円安の進行による原材料価格の上昇により厳しい環境下ではありますが、高付加価値商品の販売が堅調に推移していることに加え、イーコマース部門及びリテール部門が好調に推移するなど、利益率が向上しており、営業利益は1,500,894千円(前期比47.6%増)、経常利益は1,495,168千円(前期比45.4%増)、当期純利益は1,024,431千円(前期比58.8%増)と大幅な増益を達成することができました。
これにより、売上高、利益とも過去最高を更新し、利益に至っては、7期連続で過去最高益を更新いたしました。