- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)
2024/05/14 16:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3.当社グループの中期経営計画の策定に際し、メディカルサポート事業を再定義したうえで企業価値向上を目指すこととしております。これに伴い、当第2四半期連結会計期間より記載の方法を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の記載を当第2四半期連結累計期間の表示に合わせて注記の組替えを行っております。2024/05/14 16:33 - #3 事業の内容
当第2四半期連結累計期間において、当社グループにおいて営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。なお、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。
(メディカルサポート事業)
当第2四半期連結会計期間において、株式交換契約により、2024年1月1日をもって新たにセルプロジャパン株式会社を連結子会社としております。
2024/05/14 16:33- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結会計期間において、セルプロジャパン株式会社の全株式を取得し連結の範囲に含めております。これによる、当第2四半期連結累計期間における「メディカルサポート事業」セグメントののれんの増加額は1,223,834千円であります。
2024/05/14 16:33- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
D2C事業については、引き続き、育毛・発毛促進に特化した薬用炭酸ヘッドスパ育毛剤「sodatel(ソダテル)」の販売強化に向けた施策に積極的に取り組んでまいりました。効率的かつ効果的な広告投資により認知度と購買意欲を高めると共に、顧客の安定化と継続率の向上を目的とした綿密な分析、CRM施策の強化、更には既存商品とのクロスセル販売など、広範囲に亘る施策を実行しております。一方、既存の主力商品である「HADA NATURE(肌ナチュール)」については、ロイヤルカスタマーに対する施策を推進することで、継続率は、引き続き想定通りの高水準で推移しております。
この結果、同事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は712,441千円(前年同期比17.1%減)、セグメント利益は154,324千円(前年同期比61.4%減)となりました。
(メディカルサポート事業)
2024/05/14 16:33