- 7381
- 2026/09/08
- 時価
- 2891億円
- PER 予
- 16.41倍
- 2022年以降
- 5.6-18.82倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2022年以降
- 0.2-0.96倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 6.45%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
CCIグループ(7381)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 143億7900万
- 2022年12月31日 +17.17%
- 168億4800万
- 2023年12月31日 -20.32%
- 134億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。2024/02/05 10:10
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/05 10:10 - #3 デリバティブ取引関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2023年3月31日)2024/02/05 10:10
「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号令和4年3月17日)等に基づきヘッジ会計を適用しているデリバティブ取引は、記載を省略しております。
当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日) - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/05 10:10
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 銀行業 リース業 役務取引等収益 7,031 27 7,058
(単位:百万円) - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/05 10:10
「銀行業」セグメントにおいて、営業用の土地・建物及び遊休資産等に区分された土地・建物について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、676百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定では、預金は前連結会計年度末比398億円増加の4兆4,006億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比881億円減少の2兆4,354億円、有価証券は前連結会計年度末比46億円増加の1兆4,729億円となりました。2024/02/05 10:10
損益面につきましては、経常収益は前年同期比12億11百万円増加の691億97百万円となりました。経常費用は前年同期比49億3百万円増加の554億89百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比36億92百万円減少の137億7百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7億41百万円減少の92億19百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、銀行業では、経常収益は前年同期比9億82百万円増加の595億58百万円、セグメント利益は前年同期比34億22百万円減少の134億25百万円となり、リース業では、経常収益は前年同期比2億93百万円増加の98億32百万円、セグメント利益は前年同期比2億77百万円減少の2億81百万円となりました。