- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/08/10 14:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/10 14:32 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
具体的には、予想損失額の算定方法は、これまで重視してきた財務情報等に加えてお客様との関係性(リレーション)・お客様の事業への理解度(事業性理解)を踏まえて細分化したグループ毎に1年間又は3年間の倒産実績を基礎とした倒産確率を求め、景気変動要因を加味するため、過去の倒産確率の長期平均値に基づき算出した予想損失率を用いて算定する方法に変更しております。
この見積りの変更により、当第1四半期連結会計期間末の貸倒引当金は3,018百万円減少し、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益は3,018百万円増加しております。
2022/08/10 14:32- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主要勘定では、預金(譲渡性預金含む)は前連結会計年度末比1,588億円増加の4兆4,170億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比163億円減少の2兆5,688億円、有価証券は前連結会計年度末比113億円減少の1兆3,446億円となりました。
損益面につきましては、経常収益は347億23百万円となりました。経常費用は157億55百万円となりました。この結果、経常利益は189億68百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は136億11百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、銀行業では、経常収益は316億74百万円、セグメント利益は188億65百万円となり、リース業では、経常収益は31億24百万円、セグメント利益は1億8百万円となりました。
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