のれん
連結
- 2024年3月31日
- 10億1600万
- 2025年3月31日 -5.22%
- 9億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/12 13:13
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
(2025/06/12 13:13 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 現金を対価とする株式の取得及び当社の連結子会社である株式会社FDアドバイザリーを存続会社、株式会社ALCOLABを消滅会社とする吸収合併により引き継いだ資産及び負債の主な内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/12 13:13
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 186百万円 非支配株主持分 △32百万円 のれん 1,070百万円 株式の取得価額 1,200百万円
該当事項はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループの外貨建金融資産・負債から生じる為替変動リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における外貨建取引等の会計処理に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第25号 令和2年10月8日。以下「業種別委員会実務指針第25号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、外貨建金銭債権債務等の為替変動リスクを減殺する目的で行う通貨スワップ取引及び為替スワップ取引等をヘッジ手段とし、ヘッジ対象である外貨建金銭債権債務等に見合うヘッジ手段の外貨ポジション相当額が存在することを確認することによりヘッジの有効性を評価しております。2025/06/12 13:13
(13)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。