7380 十六 FG

7380
2026/06/25
時価
4249億円
PER 予
14.17倍
2022年以降
4.09-13.55倍
(2022-2026年)
PBR
0.85倍
2022年以降
0.18-0.78倍
(2022-2026年)
配当 予
2.23%
ROE 予
5.98%
ROA 予
0.37%
資料
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十六 FG(7380)の経常収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年12月31日
59億3700万
2022年3月31日 +89.83%
112億7000万
2022年6月30日 -64.37%
40億1500万
2022年9月30日 +55.57%
62億4600万
2022年12月31日 +77.2%
110億6800万
2023年3月31日 +29.85%
143億7200万
2023年6月30日 -65.82%
49億1200万
2023年9月30日 +54.01%
75億6500万
2023年12月31日 +65.91%
125億5100万
2024年3月31日 +21.95%
153億600万
2024年6月30日 -62.4%
57億5500万
2024年9月30日 +45.37%
83億6600万
2024年12月31日 +83.61%
153億6100万
2025年3月31日 +18.05%
181億3400万
2025年6月30日 -62.33%
68億3100万
2025年9月30日 +41.84%
96億8900万
2025年12月31日 +69.77%
164億4900万
2026年3月31日 +39.63%
229億6800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益百万円76,344169,093
税金等調整前中間(当期)純利益百万円16,02539,884
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 2026年4月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しております。当連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。
2026/06/11 9:25
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2026/06/11 9:25
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「リース業」は、十六リース株式会社において、リース業務を営み、地域のリースに関するニーズに積極的にお応えしております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
2026/06/11 9:25
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、金融商品取引業務、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2025年8月1日付で新規設立したじゅうろく経営承継支援第2号投資事業有限責任組合は、「銀行業」に含めております。2026/06/11 9:25
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 8社
主要な会社名
十六フロンティア第3号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2026/06/11 9:25
#6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/11 9:25
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2026/06/11 9:25
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/11 9:25
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金含む)は前連結会計年度末比136億円増加の6兆3,814億70百万円、貸出金は前連結会計年度末比722億59百万円増加の5兆762億6百万円、有価証券は前連結会計年度末比1,944億95百万円減少の1兆1,125億51百万円となりました。
<経営成績>当連結会計年度の連結経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益及び株式等売却益が増加したことなどから、前連結会計年度比327億92百万円増加の1,690億93百万円、経常費用は、資金調達費用が増加したことなどから、前連結会計年度比212億64百万円増加の1,263億26百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度比115億28百万円増加の427億66百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比65億40百万円増加の273億80百万円となりました。
報告セグメントの損益状況につきましては、銀行業におきましては、経常収益は前連結会計年度比338億30百万円増加の1,347億22百万円、経常費用は前連結会計年度比224億83百万円増加の945億37百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比113億48百万円増加の401億85百万円となりました。
2026/06/11 9:25
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/11 9:25
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
十六フロンティア第3号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/11 9:25

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