- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2022年4月1日付で新規設立したカンダまちおこし株式会社は、「その他」に含めております。
2023/11/29 9:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、金融商品取引業務、クレジットカード業務、決済・デジタルソリューション業務等であります。
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2023年7月3日付で新規設立したNOBUNAGAサクセション株式会社は、「その他」に含めております。2023/11/29 9:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2023/11/29 9:45- #4 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループのうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、株式会社十六銀行の本支店等において、預金業務、貸出業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、社債受託業務、金融等デリバティブ取引業務、附帯業務等を営み、地域の金融パートナーとして、多様な商品・サービスを提供しております。その他、連結子会社で信用保証業務を営み、銀行業を補完しております。
2023/11/29 9:45- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間のセグメントごとの連結経営成績につきましては次のとおりとなりました。
銀行業におきましては、経常収益は前年同期比42億32百万円増加の466億41百万円、経常費用は前年同期比56億6百万円増加の330億50百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比13億75百万円減少の135億90百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前年同期比3億71百万円増加の135億95百万円、経常費用は前年同期比3億44百万円増加の133億66百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比28百万円増加の2億29百万円となりました。
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