純資産
連結
- 2022年3月31日
- 4026億400万
- 2022年9月30日 -4.89%
- 3828億9800万
個別
- 2022年3月31日
- 3030億900万
- 2022年9月30日 -0.14%
- 3025億9600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2022/11/25 10:58
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、運用目的の金銭の信託については時価法、その他の金銭の信託については上記①のうちのその他有価証券と同じ方法により行っております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、銀行業を営む連結子会社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/11/25 10:58
再評価を行った年月日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2022/11/25 10:58
当第2四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比1兆1,823億93百万円減少の7兆1,929億39百万円となり、負債は前連結会計年度末比1兆1,626億86百万円減少の6兆8,100億41百万円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比197億6百万円減少の3,828億98百万円となりました。
主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金含む)は前連結会計年度末比50億13百万円増加の6兆2,443億4百万円、貸出金は前連結会計年度末比512億65百万円増加の4兆5,730億89百万円、有価証券は前連結会計年度末比581億72百万円減少の1兆4,010億50百万円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2022/11/25 10:58
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 402,604 382,898 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 3,884 3,815 うち新株予約権 百万円 179 -