- 7380
- 2026/09/01
- 時価
- 5043億円
- PER 予
- 15.7倍
- 2022年以降
- 4.09-13.55倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2022年以降
- 0.18-0.78倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 1.99%
- ROE 予
- 5.8%
- ROA 予
- 0.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2022/11/25 10:58
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2022年4月1日付で新規設立したカンダまちおこし株式会社は、「その他」に含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、金融商品取引業務、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務等であります。
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2022年4月1日付で新規設立したカンダまちおこし株式会社は、「その他」に含めております。2022/11/25 10:58 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。2022/11/25 10:58
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間のセグメントごとの連結経営成績につきましては次のとおりとなりました。2022/11/25 10:58
銀行業におきましては、経常収益は424億9百万円、経常費用は274億44百万円となり、セグメント利益(経常利益)は149億65百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は132億24百万円、経常費用は130億22百万円となり、セグメント利益(経常利益)は2億1百万円となりました。